NPO法人

潮彩の会

~ みんなちがってみんないい ~


   私たち「NPO法人 潮彩の会」は、障がいのある人、無い人も、子供からお年寄りまで共に助け合って、安心して暮らしていける地域づくりを目指して活動している会です。

「地域で人が人として当たり前に生きて行く」

   そんなことを皆で考え、知恵を出し合い、多くの方に「この神津島で暮らして良かった!!」と思っていただけるよう、私たち潮彩の会は活動していきたいと考えています。

◎「潮彩の会」の名前の由来

   海の中には、いろいろな大きさや色の魚や貝が生きています。
その海の中のように、障がいのある人、無い人、子供やお年寄りなど、この世界には色々な人がいて、みんなで助け合って暮らしていきたい、という思いを「彩」という字に込めました。

◎理念

   この法人は心身障がい者及び高齢者に対し、社会参加と自立を支援するための事業を行うことでより多くの選択肢をもって豊かな生活を送れるようサポートし、もって心身障がい者及び高齢者の福祉の増進並びに地域社会の福祉事業の向上に寄与することを目的とします。
障がいを持っても、高齢になっても住み慣れた島で継続して暮らしていけることのできる共生社会の実現に取り組みます。

お知らせ (4/28更新)


今月の予定 (行事の略称を表示。詳細は下記参照)


ボッチャ

毎月1回ボッチャ交流会を開いています。パラリンピックの正式種目でもあり、どなたでも楽しめます。興味のある方はお気軽にご参加ください。
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